“今日夕方コンビニ行こうとしたら、ちょうど同じ階のお姉さんがエレベーター乗るとこだった。 急いでなかったんで、まあ気が付いて待ってくれたら乗ろう、くらいのつもりで歩いてったら やっぱ気付かれなくてお姉さん乗っちゃったんだけど、ドア閉まる前にエレベーターの自動音声 『下にまいります』 に対して 「まいりましょー」 って言うかわいい声が聞こえた 勃った”

tumblr29 (via retlet)

これ何回読んでもいいなあ。 

(via mitaimon, koike3333) (via gkojay) (via gkojax)
39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/18(木) 23:16:41.29 ID:irww1HRbi.net
ってか小説じゃないから
ラヴクラフトをはじめとした、昔の人達が作った設定集みたいなもん
一般的ないわゆる「物語」はないよ

何もしていないのではなく、アイドルとして余計なことは何もしていないのです。それはかつてのっちが答えたアイドルとは何かという質問に集約されます。

「事務所の方針に、ちゃんとあったことを、作曲も作詞もしないで、出されたものをぱっとやるのがアイドルだよ」

Perfumeは出されたものをぱっと出来るよう、トレーニングを怠らなかっただけです。

奇しくも松任谷由実も、作詞をしてみたいと相談してきた松浦亜弥に同じような回答をよせています。引用元(松任谷由実×松浦亜弥 - ぼくのにっきちょう)

松浦:・・・)なんかやっぱりこう、自分の思う気持ちっていうものを歌いたいなぁと、思っているんですが。

松任谷:いやぁ、厳しいこと言うようだけど、妙にしない方がいいよ、作詞とか。

松浦:えぇ、そうなんですか?

松任谷:うん、その方がカッコいい。人が書いてきたものを、自分のものにしちゃって歌えるっていう方が素晴らしいと思う。

中略

松任谷:別に、人が作ったものでも、自分のでも関係ないと思う、私は。で、その吸引力を持つことが大事だと思う。

“石原さとみに激似の黒髪で気の弱そうな見た目をしている友人が、淡いCHANELのリップグロスを塗りながら「セックスは生に限る」とはにかんでいたとき、いわゆる黒髪清楚ビッチの魅力ってこれなんだな…って生唾を飲みました、世界は輝きに満ちています”